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便利さとバランスの良いとこ取り

ワーキングママ

毎日バタバタと子供や自分のタスクをこなすだけで精一杯、1日が24時間では足りない!というママは多いと思います。
事前に準備ができていると、仕事から帰ってすぐに夕食の準備にとりかかれますが、そうではない日もあるはずです。
食事は基本的に、主菜だけでなく副菜も求められます。
メインは決まっているのだけれど、サイドはどうしよう…なんて悩むこともありますよね。
宅食はそんな時の強い味方です。
一食まるっと宅食を出す日も、献立の一部に利用する日も、どちらも賢い利用法です。
例えば残業で遅くなったとしても、小学校高学年くらいからなら、自分で用意することができます。
毎日手間暇かけた夕食が作れればいいですが、頑張っているママ達が少し楽になるように、たまにはそんな日があってもいいのではないでしょうか。

一人暮らしの人にも便利

一人暮らしの学生さんや社会人の方は、外食や簡単なもので済ませてしまう事が多いのではないでしょうか。
お酒が食事代わり、栄養は一切気にしないなんて、若いとそんな生活をしてしまう事も。
また、食べることに興味がない人は、一日一食なんてこともあるようです。
自分の子供がそんな食生活をしていたら、親御さんは心配ですよね。
そんな時にも宅食は大いに役に立ちます。
冷凍保存ができるため、手間をかけずにバランスが取れた食事を食べることができます。
献立として用意しなくても、一品だけでも摂ることで、全く食べない人よりはずっといいはずです。
自分が食べるためではなく、離れて暮らす子供のためにお願いするのも、利用法の一つです。


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